赤子と戯れた一日。


派遣仲間3人と、元同僚Mさん宅に行ってきました。
近くのお店まで、ご主人・Mさん・長男のはるくんとでお出迎えしてくれました。

久しぶりに会うMさんは、すっかり母が板についていて、眩しかったです。
はるくんは、ハイハイをすっ飛ばしてタッチに挑まんとするチャレンジャー(笑)。
でも、とってもおとなしいお利口さん。
人見知りも全く無くて、3人に順繰り抱っこされても
ご機嫌さんで過ごしてくれました。

やっぱ赤ちゃんはいいですね。
育てた事が無いので、少々扱いがへっぴり腰になりますが。

何と言っても、目がいいです。
赤ちゃんの目を見てると、いつも
美智子皇后が育児の時に詠んだ和歌を思い出します。
真っ黒に濡れた瞳に、ただ純粋に真っ直ぐに
ひたすら見つめられて、母である自分が恥らってしまうという、
そんな感じの歌。
あの目には、世界がどう見えてるのかな~と思うのです。



お土産に松竹堂のフルーツ餅をいただきました。
和菓子の甘みと、フルーツの爽やかな酸味とのバランスが絶妙!!
いちご大福が世に出た時も衝撃でしたけど、それ以外にも
こんなに多種多様なフルーツがお餅と合うなんて驚きでした。
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  by rosa_hiho | 2008-03-15 10:14 | Others

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